[ 今昔文字鏡UnicodeEdition Ver1.03 試用版ダウンロード ]
- [ 試用版のダウンロード ] をクリックするとファイルのダウンロードが開始されますので任意のフォルダにダウンロードを行ってください。
- ダウンロードされたファイルはZIP圧縮されていますので、任意のフォルダに解凍し、「今昔文字鏡UnicodeEdition試用版」フォルダの中にある readme.txt をお読みになってから、インストール作業を開始してください。
- インストール作業の途中で表示される Readme は必ず最後までお読みください。
- ダウンロードファイルは約63MBです。お客様の環境によっては、ダウンロード完了まで時間がかかる場合があります。
- 操作マニュアルがこちらからご覧いただけます。本製品の動作イメージをご確認ください。
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| ■動作環境
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- OS:Windows Vista / Windows XP / Windows 2000 Professional
Windows 7上での動作は現在検証中です。いましばらくお待ちください。
- メモリ:256MB以上
- ハードディスクの空き容量:90MB以上
- ディスプレイ:XGA(1,024×768)以上の解像度、15bit(32,000色)以上のカラー表示が可能なディスプレイ
Windows95, 98, Me, NT では動作しませんのでご注意ください。
日本語版以外のWindows、サーバー版のWindows、64bit版のWindowsは動作保障対象外です。
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| ■今昔文字鏡UnicodeEditionの特徴
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- Windowsで利用できる約27,000字(※)のUnicode漢字を読み、部首、画数、文字部品などを用いて検索することができます。
- 検索した文字はUnicodeのテキスト(またはシフトJISのテキスト)としてクリップボードにコピーできますので、お使いのアプリケーションでそのまま貼り付けて利用することができます。
- 漢字を分解して部品を取り出す機能があるため、読めない文字や部品なども簡単に利用することができます。
- 新字・旧字、似ている文字や関連性のある文字を一括して検索することができる、強力なゆらぎ検索機能があります。
- 1万人を越えるユーザに支えられた「今昔文字鏡 単漢字16万字版(発売元:紀伊國屋書店)」とほぼ同等の実績あるユーザインタフェースを採用しています。
- ※27,000字は最大数です。Windowsのバージョンや利用するUnicodeフォントによって有効な文字数は変化します。
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| ■試用版の制限について
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- 本製品は試用版においても製品版のすべての機能をご利用いただけますが、以下の制限があります。
- 1回の起動につき、文字の検索、関連字の検索、文字の分解、表の参照などの操作は約30回、クリップボードへのコピーは3回までとなります。
- クリップボードへコピーされた文字の後ろに試用版で検索されたことを示す文字列が入ります。
- 2010年からは2009年末に公開される新規収録文字が追加された新しいバージョンにアップデートする必要があります。
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| ■今昔文字鏡UnicodeEditionのご購入特典のお知らせ
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- 本製品をご購入いただき、弊社ホームページにてユーザー登録を行っていただいたお客様に、Unicode TrueTypeフォント「文字鏡明朝Unicode」を無料プレゼントいたします。
- 「文字鏡明朝Unicode」はUnicodeのCJK統合漢字2万7千字(U+3400〜U+9FA5)がすべて収録された明朝体フォントです。このフォントをテキストエディタやワープロソフトで使用することで、今昔文字鏡UnicodeEditionからコピーされるUnicodeテキストはすべて表示可能になります。
- ご登録頂いたユーザー様には専用のダウンロードページをE-mailにてご案内致します。
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